| 今まで緩和ケアは「末期」になってから受けるものと思っていました。 ある本を読んで、がんの治療と一緒に行なえることを知り、抗がん剤治療をしているときに主治医の先生からも緩和ケアの先生を紹介してもらえました。 つらい症状をやわらげる方法を一緒に考えてくれて、主人の眉間にしわを寄せてばかりいた表情がとても穏やかに変わっていくのがわかります(患者さま・ご家族からの声)。 緩和ケアを知る100冊では、闘病記や絵本など、緩和ケアについて知っていただける本を紹介しています。 |
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| >>緩和ケアを知る100冊 pdf[4.11MB] |





